*冬* 長崎ランタンフェスティバル 「媽祖行列」(まそぎょうれつ)

媽祖様を抱く荷主と荷主夫人 長崎の冬を彩る風物詩・長崎ランタンフェスティバルは、毎年、中国の旧正月(春節)から元宵節(新年になって初めての満月の夜)までの2週間、華やかに開催されます。その代表的な行事のひとつとして行われるのが、私達・長崎ネットワーク市民の会が企画運営している「媽祖行列」です。
 媽祖行列とは、江戸時代、長崎に貿易に訪れた唐人達が航海安全の女神・媽祖(まそ)を、唐船入港中に市内の唐寺にお預けするため、実際に行っていたものです。
 長崎ネットワーク市民の会では、この媽祖行列を平成12年から毎年、長崎ランタンフェスティバルの中で「市民主体のまちづくり」の一つとして再現しています。私達は、長崎と中国との長い交流の歴史を踏まえ、その歴史に基づいた市民主体の伝統行事である「媽祖行列」を再現することで、地域の人々に長崎の歴史を再確認してもらうとともに、自分達の生まれ育った街に対する誇りを持ってもらい、今後のまちづくりにつなげたいと考えています。
 毎年寒い中行われますが、参加者のハートは熱いんです!!


      ※写真解説:媽祖行列の主宰者である荷主(にぬし)とその夫人。
              荷主が大事そうに抱えているのが、媽祖様のご神体です。


  現代に甦った媽祖行列。平成の媽祖行列は、こんな風に構成されています 


2005年の媽祖行列に一般参加された皆さんへ!

 寒い中、媽祖行列にご参加いただきありがとうございました!
 2006年媽祖行列のスナップ写真をアップしましたので、どうぞご覧ください(^^)
 (2月5日と12日に分けて掲載しております。) 
   Photo by HIDEKI&YUTA
 あなたも写っているかも!2006年媽祖行列のスナップ写真はこちら!ここをクリック
 
  ※右上のマウスの絵をクリックするとYAHOO!のフォトアルバムにリンクされます。
   リンクされましたら、「06媽祖行列2/5」または「06媽祖行列2/12」のアルバムを
   クリックしてごらんください。

   (お気に入りの写真を右クリックし、「名前をつけて画像を保存」を選択すると、自分の
    パソコンに取り込むことができます。)


 2007年の媽祖行列にも、あなたの参加をお待ちしております!


2006長崎ランタンフェスティバル 「媽祖行列」速報!

見たい情報をクリックしてご覧ください(^^)

【速報その10】 2006年の媽祖行列が終了しました!(2006.2.14
【速報その9】 華やかに媽祖行列!女神様を興福寺までお連れしました!(2006.2.8
【速報その8】 「媽祖行列大型説明板」が興福寺会場に登場しました!(2006.2.4
【速報その7】 本番直前!楽器隊練習&春節の参拝を行いました!(2006.2.2
【速報その6】 役人の提灯を作りました!(2006.1.27
【速報その5】 2006媽祖行列のリハーサルを行いました!(2006.1.27
【速報その4】 踊りの練習を開始しました!(2006.1.14
【速報その3】 2006媽祖行列の見どころ発表!(2006.1.1
【速報その2】 新作手ぬぐいができました!(2005.12.16
【速報その1】 発声練習を開始しました!(2005.12.2  

2006年の媽祖行列は2月5日と12日です

【速報その1】 2005.12.2 

 平成17年11月28日、長崎ネットワーク市民の会では、来年2月に実施される2006長崎ランタンフェスティバル「媽祖行列」の出演者による発声練習を開始しました。

 この日、練習会場の長崎ブリックホールに集まったのは、媽祖行列で、直庫(てっこ)、順風耳(じゅんぷうじ)、千里眼(せんりがん)、号令太夫(ごうれいだゆう)の役をつとめ、踊りや儀式の所作を行う主なキャストとその予定者など8人で、演出監督が発声方法や姿勢について指導。キャストらは、五十音表を使った基礎練習やそれぞれの台詞の発声に汗を流しました。

 メンバーは、この日を皮切りに、発声をはじめ儀式の所作や踊りの練習、リハーサルと、来年2月の本番直前まで練習や準備に忙しい日々を送ります。

 
発声の基本は腹式呼吸!
 あ・え・い・う・え・お・あ・お!
学校や仕事が終わってからの練習。お疲れ様です!

【速報その2】 2005.12.16 

 長崎ネットワーク市民の会では、昨年に引き続き、今年も媽祖行列のオリジナルグッズとして「媽祖行列てぬぐい」2006年版を作成しました。
 
 2006年の媽祖行列後日(2月12日実施)が、ちょうど、新年初めての満月の夜をお祝いする「元宵節(げんしょうせつ)」の日にあたることにちなんで、お月様を象徴した丸い円の中に、媽祖様とその従者達がおぼろげに浮ぶ図柄に、大きく「媽祖行列」と書き加えたデザインにいたしました。
 また、媽祖様の絵は、中国福建省の媽祖廟(本山)の壁画をアレンジしたものです。

 当会では、オリジナルグッズを通して、江戸時代の歴史絵巻を再現する長崎ならではの「媽祖行列」の魅力を多くの方々に知っていただくとともに、長崎と中国の交流の歴史を再認識してもらう一助になればと考えています。


 ランタンフェスティバル期間中(1月29日~2月12日)は、
  湊公園ランタングッズ販売ブース(新地町)でも販売します!

   販売価格:1本600円。その他、オリジナルグッズもあり!

  当会のオリジナルグッズは左の目次⑦を見てね!

もどる

2006新作手ぬぐい


 2006手ぬぐいに、ズ~ムイン!
デザイン部分を拡大!
すると、媽祖様が!!


【速報その3】 2006.1.1
 

 新年を迎え、いよいよランタンモードになってまいりました!
 さてここで、2006媽祖行列「今年の見どころ」を、ホームページをご覧の皆様にいち早くご紹介しま~す(^^)



2006媽祖行列「今年の見どころ」


1 新たに行列を先導する提灯娘(ちょうちんむすめ)2人が登場!
   新たに、媽祖行列の先頭を行く2人の女性を加えました。2人には提灯を持たせ、媽祖様の行く手を明るく照らし出します。
   特に、夕刻には、提灯に明かりを入れて美しく行列を先導します。

2 行列の主宰者・荷主、荷主夫人の衣裳を新調しました!
   荷主(にぬし)とは、唐船に積んで来た貿易品(荷)の主という意味。媽祖行列の主宰者です。
   荷主夫人はその妻で、行列のファーストレディと言えるでしょう。
   媽祖行列では、荷主夫妻が直接媽祖様をお抱えして、興福寺までお移しする役割を果たします。今回、この主役2人の衣裳を、
   平成11年以来7年ぶりに新調しました。製作は、長崎市出身の衣裳家・萩野緑さん(東京在住)に依頼。
   衣裳のデザインや装飾は、従来のものを踏襲しシルク生地から染め出して豪華な刺繍を施しました。
   2月5日(日)のお披露目が楽しみです。

3 夕刻には媽祖提灯に火を灯して、ランタンの夜の風情を醸しだします!
   極彩色に彩られる長崎ランタンフェスティバルにふさわしく、夕刻には、媽祖提灯はじめ参加者が持つランタンに火を灯します。
   行列の先頭を行く大きな媽祖提灯や多くの手持ち提灯が道筋を照らし出し、ランタンフェスティバルの夜を演出します。



 いかがですか??ランフェスが楽しみになってきましたね!2006媽祖行列の日程&コースは下記のとおりです。
 たくさんの皆さんのお越しをお待ちしています!

 ●日 程●
  2月 5日(日)午後3時 孔子廟出発(~福建会館~湊公園~浜町~眼鏡橋~)午後6時半 興福寺到着 午後7時終了
  2月12日(日)午後3時 興福寺出発(~眼鏡橋~浜町~湊公園~福建会館~)午後6時半 全日空ホテルグラバーヒル到着
                  午後7時終了

もどる

【速報その4】 2006.1.14 

 
 1月10日、長崎ランタンフェスティバル「媽祖行列」で披露する踊りの練習がいよいよ始まりました!


 練習をはじめたのは、行列の先頭で魔を払いながら進む直庫(てっこ)役、媽祖様の守護神である順風耳・千里眼の役を演じるメンバー達です。媽祖行列の当日は、道中の湊公園、眼鏡橋などで直庫踊りや守護神達の舞を披露します。

 練習初日は、直庫・順風耳・千里眼を演じる5人をはじめ、彼等を舞台裏から支えるスタッフなど長崎ネットワーク市民の会メンバー14人が眼鏡橋前に集まりました。この日は、軽いウォーミングアップや、昨年を思い出しての基本動作の確認を行いました。さらに、踊り始めとして、メンバーが見守る中、眼鏡橋の上で、直庫踊り、順風耳・千里眼の舞を一通り披露して今年のスタートを切りました。
 最後に、今年の媽祖行列の成功を祈り、また、練習中の安全を祈願して、直庫の号令に合わせて眼鏡橋に向かって三拝の礼を行いました。

 踊りの練習は、本番直前まで土日を除く毎日、午後7時から眼鏡橋などで行う予定です。眼鏡橋をお通りになる皆様にはご迷惑をおかけしますが、決して怪しいものではありませんのでご安心を!また、お近くにお越しの際は、どうぞご自由にご見学ください(^^)
 
 このあと、眼鏡橋近くのお店で、今年、成人となった長崎ネットワーク市民の会のメンバー4人(うち1人は帰省中)の「新成人のお祝いの会」を開催して、楽しいひと時を過しました。


もどる
初練習!
2年目を迎える順風耳&千里眼は息もピッタリ

媽祖行列、頑張るぞ!
練習初日に集結したキャスト&スタッフ

【速報その5】 2006.1.27

 1月22日、長崎ネットワーク市民の会では、いよいよ2週間後に迫った媽祖行列のリハーサルを行いました。

 当日は、午前9時に大浦町の時中(じちゅう)語学院に荷主夫妻はじめ主なキャスト、演出や進行を担当する関係スタッフなど約30人が集合。大浦町の孔子廟から館内町の福建会館、湊公園、眼鏡橋を経て寺町の興福寺までの本番当日のコースを約2時間半かけて辿りました。

 途中、経路、孔子廟や眼鏡場所など各場所での配置、所作や踊りの流れなどをシナリオに基づいて確認していきました。

 また、午後からは、時中語学院にもどり、衣裳の整理、媽祖様お守りの準備などを手分けして行いました。
 衣裳は、隊列表や参加者名簿と各配役を照らし合わせながら、一人分づつの袋に詰めていく作業です。媽祖様のお守りは、当日の撒き物と一緒にお配りするもので、表に「福」と書いた赤い紙の袋に1枚づつ丁寧に納めました。このほか、協力していただいた企業やお店への縁起物の「てぬぐい」の準備も併せて行いました。

 このあわただしさで、「もうすぐ媽祖だな~」と実感する会員も多いはず。華やかな本番の裏には、このような地道な作業があったのでした!



もどる
湊公園にてゲキを飛ばす姐さん
湊公園でのリハ。演出隊長のゲキが飛ぶ!
い~ち、に~、さ~ん!


衣装の点検。華やかなチャイナドレスが並びます!


【速報その6】 2006.1.27

 長崎ネットワーク市民の会では、媽祖行列で町役人(唐人番)に扮するキャストに持たせる弓張提灯(ゆみはりちょうちん)を新たに作りました。

 今年の媽祖行列では、行列が夕刻にかかる頃に、媽祖提灯はじめ参加者が持つランタンに灯を燈して、春節の夜の風情を演出しようとしていることから、行列警固の役人達にも、役柄にふさわしい提灯を持たせようと考えたものです。
 提灯には、行列を担当している私達「長崎ネットワーク市民の会」の中国語訳である「長崎市民網組」と書き入れ、赤の網目模様を施しました。
 このデザインは、江戸時代の文献に描かれている媽祖行列の唐人達が持っている提灯が網目模様であること、また、長崎ネットワーク市民の会の「ネットワーク」と中国語訳の「網組」にちなみ、「網」の意匠を採用したものです。
 製作したのは2張で、本番では紋付袴姿の役人2人が持って、行列の道筋を明るく照らすことになります。


もどる
「長崎市民網組」提灯
当会の新たなシンボルとなった
弓張提灯。手前味噌ですが、
なかなかイイっしょ?

【速報その7】 2006.2.2

【楽器隊の練習を行いました】
 媽祖行列では、行列の進行や踊りの披露のための演奏をする「楽器隊」を毎年、長崎女子商業高校のブラスバンド部のみなさんにお願いしています。
 1月29日、本番を1週間後に控えて演奏の練習を行いました。女子商業高校の教室をお借りして、長崎ネットワーク市民の会が楽器を搬入。生徒のみなさん20数人に集っていただき、本会のスタッフの指導で約2時間、演奏の練習をしてもらいました。
 最初に、行進の基本となる3拍子のリズム、続いて、踊りの際の連打、そして、実際の直庫踊り、順風耳・千里眼の舞に合わせての演奏と、次第に実践的な練習に進みました。ときおり昨年のビデオも参考にしながら、練習を終える頃には、すっかり演奏の技を会得したようでした。生徒さんの中には、昨年の経験者も半数ほどおり、当日は立派な演奏が期待できそうです!

【春節の媽祖様参拝を行いました】
 今年の1月29日は、旧暦の1月1日にあたります。いわゆる旧正月で、中国では春節として盛大に新年をお祝いします。そして、長崎では、この日から2週間、長崎ランタンフェスティバルが開催されるのです。
 媽祖行列を担当する長崎ネットワーク市民の会では、毎年、この日に、媽祖様をお預かりいただく興福寺媽祖堂、いつも媽祖様を安置していただいている福建会館天后堂に春節のお参りにうかがいます。
 今年も、媽祖行列の荷主や荷主夫人はじめ、主だったメンバーが、寺町の興福寺、続いて館内町の福建会館を訪れました。お花、果物をお供えし、みんなでお線香を上げて、新年のごあいさつと5日、12日に行う媽祖行列の安全と成功をお祈りしました。


もどる
17年連続金賞受賞の実力はさすが!
3拍子いきま~す!
媽祖様が小さすぎてすみません!
春節を迎えた福建会館天后堂

【速報その8】 2006.2.4

 平成18年2月2日、長崎ランタンフェスティバルの会場の一つである興福寺(長崎市寺町)の境内に、「媽祖行列」についてわかりやすく解説した、初の大型説明板が設けられました。興福寺は、2月5日、12日に行われる媽祖行列の到着・出発地点になるところです。
 高さ1.8メートル、幅2メートルの木製の説明板は、媽祖様ゆかりの媽祖堂前に設置され、早速、訪れた観光客らが興味深く見入っていました。
 説明板には、普段は間近に見ることができない媽祖様のお顔が、なんとアップで写っています!沢山の方々に見ていただきたいです。
 とにかく、5日の媽祖行列本番に間に合ってよかったと、会員一同ホッとしています(^^)

もどる
ステキな媽祖行列説明板!



【速報その9】 2006.2.8

 2月5日、恒例の媽祖行列(前日~まえび~)を行い、無事、媽祖様を寺町の興福寺までお連れしました!

 当日は好天に恵まれ、行列の主宰者である荷主(にぬし)とその夫人、祭官である直庫(てっこ)、守護神の順風耳・千里眼をはじめ、唐人船の船員などに扮した約百人が、中国の衣裳をまとい、爆竹や銅鑼を鳴らしながら繁華街を練り歩きました。隊列には、地元の高等学校や青年団体、さらに一般公募で多くの市民が加わりました。

 この日は、ランタンフェスティバルのちょうど真中の日曜日にあたり、中心となる唐人屋敷会場、湊公園会場は多くの見物客でごったがえし、この日ばかりは普段我が物顔で小路をゆく猫ちゃんたちも何処へやら・・・。

 行列は、大浦町の孔子廟から寺町の興福寺までの道のりを約4時間かけて進み、途中、福建会館や湊公園、眼鏡橋などで、直庫踊り、順風耳・千里眼の舞を披露しました。沿道には多くの市民や観光客などが詰め掛け、異国の香り豊かな珍しい行列を楽しんでいただけたようです(^^)

 2月12日(日)には、一行が媽祖様とともに中国に帰国する様子を再現する媽祖行列(後日~あとび~)を行います。午後3時、興福寺出発、午後7時に南山手町の全日空ホテルグラバーヒルに到着予定です。こちらもどうぞお楽しみに!!

もどる
福建会館にて媽祖様お迎え~!
媽祖様を胸に抱く荷主と荷主夫人
1年ぶりの長崎の街だわ~!
神輿にお乗りになり市内を巡る媽祖様

【速報その10】 2006.2.14

 2月12日、ランタンフェスティバル最終日は見事なまでの快晴となり、我らが媽祖行列でフィナーレを迎えました!この日は、媽祖様とともに中国へ帰国するシーンを再現。前日(まえび)と逆のコースを進みました。

 午後3時、1週間、媽祖様のお世話をいただいた寺町の興福寺で出発式を行い、松尾ご住職から送別の挨拶と杯をいただいた一行は、多くの方々に見守られながら、提灯娘を先頭に眼鏡橋、浜の町アーケードを通って、長崎港に見立てたメイン会場の湊公園へと入場しました。
 さすがはランフェス最終日だけあって大入満員の湊公園では、荷主の挨拶や座礼三拝、魔を祓う直庫踊り、守護神の順風耳と千里眼の舞など一連の儀式に、会場のお客様から大きな拍手が起りました!(新人千里眼、感激っス!)そして、荷主夫妻が航海安全の神・媽祖様のご神体を唐船へと安置すると場内に爆竹や銅鑼の音が鳴り響き、一行は中国に見立てた館内町の福建会館に向けて盛り上がるメイン会場を後にしたのです!
 夕闇迫る午後6時、一行が持つランタンの灯りでより一層美しく浮かび上がった福建会館では、いよいよクライマックスである媽祖行列到着式が行われ、荷主の手により天后堂へ媽祖様が無事安置されると、2006年の媽祖行列の全行程が終了しました(TT)

 ・・・今年もたくさんのお客様に媽祖行列を見ていただきました。たくさんの地元の方や学生さんにボランティアで参加いただきました。本当にありがとうございました!(当日の写真のアップ、もう少し待っててね!)そして、毎年しばらく抜け殻状態になる長崎ネットワーク市民の会の同志の皆さん、お疲れ様でした!

 媽祖様が長崎の街を巡るのは年に1度、ランタンフェスティバルの時だけです。また来年のランタンフェスティバルまで、しばしのお別れです。・・・福建会館天后堂では、美しい微笑をたたえた媽祖様が、無数のろうそくの灯りの中、幻想的に揺れていました(^^)


もどる
かわいかったやろ?提灯娘!
行列を先導する新キャスト「提灯娘」
新人千里眼・フッキー!
今年デビューの
千里眼

また来年も参加してね!
地元の高校生も
がんばってくれました!


 

長崎ネットワーク市民の会ホームへ
NNW市民の会ホームへ戻る